データ連携

  • 厚労省推進のケアプランデータ連携システムと同様の機能
  • 1クリックでケアマネジャーと提供票の予定実績のデータがやり取り可能
  • 提供票の印刷やFAX、郵送でのやり取りが不要、紙代などのコスト削減
  • 追加費用0円で利用可能
データ連携

便利な機能

  • 機能の概要

    カイポケデータ連携は、居宅介護支援事業所と訪問看護事業所間の提供票の予定と実績のやり取りを効率化するサービスです。カイポケ上でボタンをクリックするだけで居宅介護支援事業所と訪問看護事業所はお互いに提供票の内容を送ることができます。※カイポケデータ連携は、居宅介護支援事業所がカイポケ会員の場合に利用が可能です。

  • カイポケデータ連携で共有できる様式

    居宅介護支援事業所と訪問看護事業所が提供票のデータを送受信する事ができます。居宅介護支援事業所は予定の送信と実績の受信、訪問看護事業所は予定の受信と実績の送信が可能です。

    請求業務の効率化と
    コスト削減効果

    月末月初の請求業務時期に、FAXや郵送で提供票をやり取りし、紙を見ながら予定と実績の登録作業をするという作業は不要になります。作業時間の削減や人件費の削減、紙代、印刷代、FAX代など、様々なコスト削減効果が期待できます。

  • 追加費用0円で利用可能

    カイポケデータ連携はカイポケの基本料金に含まれているため、データの送受信件数を問わず追加費用は発生しません。

    追加費用0円で利用可能
  • 利用の流れ①
    提供票の予定を受信する

    訪問看護事業所はカイポケ上で居宅介護支援事業所が送信した提供票の予定をデータ受信します。※カイポケデータ連携は、居宅介護支援事業所がカイポケ会員の場合に利用が可能です。

    利用の流れ①提供票の予定を受信する
  • 利用の流れ②
    提供票に実績を登録し、送信する

    提供票に実績を登録します。実績の登録は電子カルテやPCで作成した訪問看護記録と連動して登録することができます。そして居宅介護支援事業所へ、提供票に登録した実績をカイポケデータ連携を活用し送信します。カイポケ上の提供票画面から、ボタン一つで送信が可能です。ケアマネジャーも訪問看護事業所が送信した実績を、カイポケ画面からデータで受信することができます。

    音声入力

よくある質問

データ連携機能の利用条件はなんですか?
カイポケデータ連携は居宅介護支援事業所と訪問看護事業所のどちらもカイポケ会員である必要があります。
誤送信や情報漏洩がないか、心配なのですが
お客様がカイポケに登録した事業所情報をもとに送信しますので、毎回FAX番号を打ち込む必要がなく誤送信が起こらないようになっております。 カイポケはデータセンター内の強固なセキュリティ環境で運営している為、提供票も安全に作成されておりウイルスが含まれることはございませんので、安心してお使いください。
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